BRAND HISTORY | La Pelucherie Japan

1976年 ブランドの始まりはシャンゼリゼ大通りのブティック

1976年、祖母がLa Pelucherieを設立しました。瞬く間にシャンゼリゼ大通りのブティックは外せない店舗となり、子供から大人をも魅了する魅惑の世界となり、31年にわたり全世代を超えて夢を沢山届けてきました。La Pelucherieに国境はなかったそうです。ゲストブックによると女優のソフィー・マルソーやスヌープ・ドッグ、ルック・ベソン監督や
マイケル・ジャクソンまで訪れたそうです! 

2016年 創立者の孫娘2人がブランドのリバイバルという新たに挑戦に挑む

2007年にブティックがクローズして9年、創立者の孫娘2人アレクサンドラとナターシャはそれぞれの職を辞め、祖母のブランドのリバイバルに全力を注ぐことを決意する。

今市場に出回る大量の中国製のぬいぐるみを前に、ぬいぐるみの本来のイメージを復活させる目標を定めます。

こだわり溢れるハイエンドで高品質なぬいぐるみはブランド設立当初のデザインを維持し、現代のテイストに合わせた
手縫いぬいぐるみの創作にこだわる。

2016年ブランドのリバイバルからは世代を超える感動のストーリーにメディアが殺到

2016年、La Pelucherieはまずは実店舗の形ではなく、時代に流れに乗って、オンラインショップ la-pelucherie.com でブランドのリバイバルを認知させました。さらにはMaison&Objets(メゾン・エ・オブジェ) の企業向け展示会に出店するなどしてブランドのさらなる認知度をあげました。
プレスでの周知にももちろん力を入れましたが、TF1(日本でいうNHK)から番組の収録を依頼され、パリのオフィスやイタリアのアトリエまでをも紹介したり、様々なTVやラジオ番組で取り上げていただきました。

店舗デビューとしては著名セレクトショップCOLETTEでもデビューすることができ、有名子供服のセレクトショップの LA CHATELAINEや今ではパリのル・ボン・マルシェや著名ホテルのブティックでも取り扱っていただいているトレンド真っ只中のブランドです。

今では様々なフランスやヨーロッパ各国のブティックやホテルとのオリジナルコラボレーションなども行っており、可愛いぬいぐるみにマークを入れたオリジナルコラボレーションも受付おります。

ご希望の企業様はラ・プルシュリー正規代理店のキャルトブランシュ株式会社までお問い合わせくださいませ。(info@carte-blanche-int.com)