OUR KNOW-HOW | La Pelucherie Japan

ぬいぐるみは職人と一緒に愛されてきたデザインを生かし現代のテイストにアレンジ

1976年に生まれたLa Pelucherieは全てのぬいぐるみのデザインが手書きで描かれ、目の形や鼻、手足、表情、毛並みや柔らかさなど、全ての点にこだわり、一点もので一生もののぬいぐるみにこだわり、ハイエンドな手縫いのぬいぐるみを実現しました。

イタリアで一点一点手縫いされるためにデッサンから起こされた型から細かく形成

私たちのぬいぐるみは、ブランドの歴史あるアトリエで丁寧に手縫いされています。

目の表情、作品の選択、カット、毛並みの柔らかさなど、全てのディテールにこだわっています。
使用されるファーの種類や色、毛並みのバランスなど、全ての点にこだわりながら創作されている、職人による芸術作品です。

ラ・プルシュリー のぬいぐるみの違いは柔らかさ、表情の可愛さと細部へのこだわり♡

ファーの毛の種類、目の色、まぶた、鼻の色や形、耳の色、ボディーの毛や手足の毛の長さなど、数えきれないほどのディテールの全てにおいて、創立者の孫娘2人はイタリアのアトリエに出向き、素材や生地、色を厳選し、ぬいぐるみをひとつひとつ、完璧に満足の行く形まで仕上げて行きます。それは創立当初から守られてきた人気のぬいぐるみデザインをよりよくすることにも繋がります。

目。私たちの小さなお友達の眼差しは大切です。美しいぬいぐるみの基盤となります!

美しいぬいぐるみの基盤で最も大切なポイントのひとつだからこそ、この上なくこだわって厳選しているのです!表情豊かで、現実味のある表情でなくてはならないですし、でも何よりもぬいぐるみを愛用する方(例えば子供)とぬいぐるみの間に特別な関係が一瞬の出会いで生まれなくてはなりません。

だからこそ、厳選するのに何時間も何時間もかけているのです!まるで生きているような眼になるのです!ボタンでもなく、単なる刺繍でもないのです…わかりますか?

小さ過ぎず、大き過ぎず、ただ完璧でなくてはならないのです。それぞれのぬいぐるみに合ったサイズで。VictorはOscarとは同じ眼差しを持っていないですし、OscarもZelieと違う眼差しをしています。

そして私たちのぬいぐるみの他のと大きな差別化はまぶたなのです。上から縫い付けることで、眼差しに深みをもたらします。

みなさんの質問にも上がっているかもしれませんが、私たちのお友達はみんな、あなたの大事な宝物の小さなお手手に抱きしめられる前に、最大限の安全性を確保するために、計り知れない数の試験をクリアしているので、どうか安心してくださいね。

彼らにとっては辛い試練ですが、どうしても必要なことなのです!だからこそ、新しい家族に迎えられるときには…すぐすぐにに大きなハグが欲しいのです!

生地 : 目が鋭いあなたはきっと見逃していないでしょう、こだわり溢れた造りを!!

目が鋭いあなたはきっと見逃していないでしょう : 私たちの小さなお友達は本当に様々な生地でできているのです。ボディー用にひとつ、耳用にもうひとつ、または足の裏用にもうひとつ🐾
私たちのぬいぐるみのこだわりは、あなたのとっては単なる一つの小さなディテールかもしれないけれど、私たちにとっては大きなことなのです。一番柔らかくてふわふわな手触りで一番美しい生地を厳選するのです…。

あなたが触った時に何か違う感触を感じさせるものを、そして最高の触り心地を感じさせるものを選ぶのです!なんでもないように思えるこれらのこだわりは私たちの職人さんにとっては10数以上のステップが加わることになるのですが( 選択、カット、縫い目など) これらの小さなディテールのおかげで… 人生を共にすることができるぬいぐるみをあなたに提案できると私たちは知っているのです❤️